御神言・三六九の儀について、よくいただくご質問をまとめました
おみちびきでは、
霊的な問題、先祖因縁、土地の因縁、過去生のカルマ、家系に残された未完了の思いなど、一般的な相談では扱いにくい深いテーマについてご相談をお受けしています。
初めての方は、
「これは相談してよい内容なのか」
「御神言とは何をするものなのか」
「三六九の儀は自分に必要なのか」
「病気や家族の問題も相談できるのか」
「お祓いとは何が違うのか」
と不安に感じることがあるかもしれません。
このページでは、御神言・三六九の儀・無料相談・お申し込みについて、よくいただくご質問をまとめました。
1. はじめての方へ
Q. 霊的な問題かどうかわかりません。それでも相談できますか?
はい。ご自身では判断できなくても大丈夫です。
「これは霊的な問題なのか」
「先祖因縁なのか」
「土地の因縁なのか」
「過去生のカルマなのか」
「自分の思い込みなのか」
その判断も含めて、ご相談いただけます。
おみちびきでは、まず御神言によって、今起きている問題の背景に何があるのかを神に伺います。
霊的な問題かどうかわからない場合でも、
原因不明の不調、家族に繰り返される問題、土地や墓への不安、同じ人間関係の繰り返しなどがある場合は、一度ご相談ください。
Q. どのような悩みを相談できますか?
次のようなご相談をお受けしています。
- 原因不明の不調や生きづらさ
- 家族の中で繰り返される病気・事故・自死・早死に
- 親子関係、夫婦関係、兄弟関係のもつれ
- 先祖因縁、家系のカルマ
- 土地、実家、墓、井戸、神仏に関する不安
- 引っ越し後の不調や違和感
- お金、仕事、事業の停滞
- 恋愛、結婚、離婚、不妊に関する悩み
- 過去生から続く恐れ、罪悪感、悲しみ
- 墓じまい、先祖供養への不安
- お祓いや一般的な相談では変わらなかった苦しみ
- 三六九の儀が必要かどうかの相談
うまく説明できなくても大丈夫です。
今感じていること、困っていること、気になっていることからお聞かせください。
Q. 相談内容が重くても大丈夫ですか?
大丈夫です。
自死、病気、離婚、借金、家族の断絶、墓じまい、土地の問題、過去生の痛みなど、人には話しにくい深いテーマもご相談いただけます。
おみちびきでは、苦しみを責めるためではなく、
根本原因を明らかにし、祈りによって清め、本来の人生の流れへ戻るためにご相談をお受けしています。
安心して、今抱えていることをお聞かせください。
Q. 相談内容がまとまっていなくても大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
最初から整理して話そうとしなくても構いません。
「何から話せばよいかわからない」
「家族のことが複雑で説明しにくい」
「原因はわからないけれど、とにかく苦しい」
「何かある気がするけれど、言葉にできない」
そのような状態でもご相談いただけます。
まずは、今いちばん困っていること、気になっていることからお話しください。
2. 御神言について
Q. 御神言とは何ですか?
御神言とは、今起きている問題の背景にある根本原因を、神に伺い、言葉として受け取るものです。
表面的な悩みだけを見るのではなく、
個人史、家系史、土地の歴史、過去生の記憶を通して、
どこに因縁の原因があるのかを明らかにしていきます。
御神言では、主に次のようなことを伺います。
- なぜこの問題が起きているのか
- どの家系・先祖・土地・過去生が関係しているのか
- どのような感情や念が未完了になっているのか
- どのような祈りや儀式が必要なのか
- 三六九の儀が必要かどうか
- 今後、どのように整えていけばよいのか
御神言は、あなたを責めるためのものではありません。
苦しみの原因を明らかにし、清めと解放へ進むための第一歩です。
Q. 御神言は占いですか?
御神言は、一般的な占いとは異なります。
未来を当てることや、吉凶を判断することを目的にしているのではありません。
御神言では、今起きている問題の根本原因を神に伺い、
どのような因縁、家系の流れ、土地の記憶、過去生のカルマが関係しているのかを明らかにしていきます。
目的は、未来を当てることではなく、
苦しみの原因を知り、必要な祈りと行動へ進むことです。
Q. 御神言では何がわかりますか?
御神言では、問題の内容に応じて、次のようなことを伺っていきます。
- 今の問題がなぜ起きているのか
- どの先祖や家系の流れが関係しているのか
- 土地や家、墓、井戸、神仏が関係しているか
- 過去生の記憶やカルマが関係しているか
- 家族の中で繰り返される問題の背景
- どのような祈りや清めが必要か
- 三六九の儀が必要かどうか
- 今後どのような順序で整えていくとよいか
すべてを無理に決めつけるのではなく、必要な範囲で神に伺っていきます。
Q. 家族や先祖のことが詳しくわからなくても、御神言は受けられますか?
はい、受けていただけます。
家系図や詳しい資料がなくても大丈夫です。
わかる範囲でお話しいただければ、御神言の中で必要なことを伺っていきます。
たとえば、
- 家族の中で繰り返されている問題
- 先祖について気になっていること
- 土地や墓に関する違和感
- 幼い頃から感じている苦しみ
- なぜか繰り返される人間関係
こうした情報から、必要なことを神に伺っていきます。
Q. 御神言を受けたら、必ず三六九の儀が必要になりますか?
必ず必要になるわけではありません。
御神言で根本原因を伺ったうえで、三六九の儀が必要かどうかを確認します。
場合によっては、
- 祈願文
- 塩盛り
- 日々の祈り
- グループ祈願
- 感情の解放
- 現実的な行動の見直し
などで整えていくこともあります。
三六九の儀は、深い清めが必要な場合に行うものです。
3. 三六九の儀について
Q. 三六九の儀とは何ですか?
三六九の儀とは、御神言によって明らかになった根本原因に対して行う、因縁清めのための儀式です。
先祖の未完了の思い。
土地に残る悲しみや争い。
過去生から続く人間関係のもつれ。
家系に繰り返されてきた苦しみ。
忘れられた存在の悲しみ。
受け継がれてきた罪悪感や恐れ。
これらを祈りによって神に差し出し、
清め、解き、本来の流れへ戻していきます。
三六九の儀は、単なるお祓いではありません。
問題の原因を御神言によって明らかにしたうえで、その大元に対して祈りと儀式を行うものです。
Q. 三六九の儀は、お祓いと何が違いますか?
一般的なお祓いは、今ある穢れや影響を祓うことを目的とする場合があります。
三六九の儀は、御神言によって明らかになった根本原因に対して行う儀式です。
表面的に祓うだけではなく、
- なぜその問題が起きているのか
- どこに因縁があるのか
- どの思いが未完了になっているのか
- 何を神に差し出す必要があるのか
そこまでを明らかにしたうえで、祈りと儀式を行います。
三六九の儀は、一時的に不安を消すためのものではなく、
問題の大元に光を当て、清め、本来の流れへ戻すための儀式です。
Q. 御神言を受けずに、三六九の儀だけ申し込めますか?
原則として、まず御神言で根本原因を伺います。
三六九の儀は、御神言によって明らかになった原因に対して行う儀式です。
そのため、原因を明らかにしたうえで、
必要な祈りと儀式を整えることを大切にしています。
Q. 三六九の儀は誰でも受けられますか?
まずは御神言で根本原因を明らかにし、三六九の儀が必要かどうかを確認します。
すべての方に同じ儀式を行うのではなく、
問題の原因に応じて必要な祈りを整えていきます。
三六九の儀が必要な場合もあれば、
祈願文、塩盛り、日々の祈り、グループ祈願などで整える方がよい場合もあります。
Q. 三六九の儀では、どのようなテーマを扱いますか?
三六九の儀では、御神言で明らかになった内容に応じて、次のようなテーマを清めていきます。
- 先祖因縁
- 家系のカルマ
- 土地の因縁
- 過去生のカルマ
- 病気・事故・自死・早死にの連鎖
- 親子・夫婦・男女関係の深いもつれ
- お金・仕事・事業の停滞
- 墓じまい・先祖供養に関する問題
- 原因不明の不調
- 家や土地にまつわる重苦しさ
- 家族全体に続く不和や苦しみ
- 忘れられた存在、弔われていない思い
三六九の儀は、恐れから行うものではありません。
感謝と祈りによって、受け継がれてきた苦しみを清めるための儀式です。
Q. 三六九の儀を受けると、すぐに変化がありますか?
変化の現れ方は人によって異なります。
すぐに心が軽くなる方もいれば、
時間をかけて現実が整っていく方もいます。
一時的に感情が浮上する場合もあります。
家族関係や現実の流れに変化が出る場合もあります。
夢や気づき、偶然の一致が増える場合もあります。
大切なのは、変化を焦らないことです。
因縁が深い場合、現実は段階的に整っていくことがあります。
三六九の儀の後は、日々の祈りと現実の行動を大切にしながら進んでいきます。
4. 先祖因縁・土地の因縁・過去生について
Q. 先祖因縁とは何ですか?
先祖因縁とは、先祖代々に残された未完了の思い、悲しみ、怒り、罪悪感、恨み、無念、争いなどが、今の世代に影響している状態を指します。
たとえば、
- 似たような病気が家系に続く
- 事故、自死、早死にが繰り返される
- 家族の中で不和や争いが絶えない
- 男女関係、結婚、離婚の問題が続く
- 財産、土地、跡取りをめぐる争いがある
- 先祖供養や墓じまいに不安がある
このような場合、先祖因縁が関係していることがあります。
ただし、先祖を責めるために見るのではありません。
先祖が抱えた苦しみを神に差し出し、感謝と祈りをもって清めるために見ていきます。
Q. 土地の因縁とは何ですか?
土地には、そこに生きた人々の思いや出来事が残ることがあります。
争い。
犠牲。
水害。
火災。
飢え。
処刑。
井戸。
墓。
神仏。
古い信仰。
忘れられた存在。
そのような土地の記憶が、今そこに住む人や家族、事業、健康、お金の流れに影響していることがあります。
たとえば、
- 家にいると重苦しい
- 実家に帰ると具合が悪くなる
- 引っ越してから不調や問題が続く
- 土地を動かしてから問題が起きた
- 墓じまいや不動産のことで不安がある
- 事業の流れが土地に関係して止まっているように感じる
このような場合、土地の因縁を御神言で伺うことがあります。
Q. 過去生のカルマとは何ですか?
過去生のカルマとは、過去の人生で未完了のまま残された思い、感情、関係性、約束、罪悪感などが、今の人生に影響している状態を指します。
たとえば、
- 理由なく強い恐れや罪悪感がある
- 特定の人に強く反応してしまう
- 同じような人間関係を繰り返す
- 助けたいのに助けられない苦しみがある
- 愛したいのに愛せない
- 信じたいのに信じられない
- 自分を責める思いが消えない
- 魂の記憶のように感じるものがある
このような場合、過去生のカルマが関係していることがあります。
過去生を見る目的は、過去に縛られることではありません。
今の人生を本来の選択へ戻すために、必要な記憶を清めていきます。
Q. 家系のカルマとは何ですか?
家系のカルマとは、世代を超えて繰り返される感情や出来事の流れです。
罪悪感。
恐れ。
怒り。
悲しみ。
支配。
犠牲。
自己否定。
孤独。
貧しさ。
病の連鎖。
男女関係のもつれ。
こうしたものが家系の中で繰り返され、今の世代に影響していることがあります。
おみちびきでは、家系のカルマを誰かのせいにするのではなく、
受け継がれてきた苦しみを神に差し出し、清め、本来の愛と調和へ戻すために見ていきます。
5. 家族・代理相談について
Q. 本人ではなく、家族のことも相談できますか?
はい、ご相談いただけます。
親、子ども、配偶者、兄弟姉妹、親族など、ご家族に関する問題もご相談いただけます。
ただし、本人の意思や尊厳を大切にしながら、必要な範囲で御神言を伺い、祈りを整えていきます。
ご相談者ができること、祈れること、整えられることを中心に見ていきます。
Q. 亡くなった家族や先祖のことも相談できますか?
はい、ご相談いただけます。
亡くなったご家族、先祖、早くに亡くなった方、生まれることができなかった命、弔われていない存在などについて、御神言で伺うことがあります。
ただし、亡くなった方を責めるためではありません。
未完了の思いを神に差し出し、感謝と祈りをもって清めるために向き合います。
Q. 家族に知られずに相談しても大丈夫ですか?
ご相談いただけます。
ただし、御神言や三六九の儀は、誰かを思い通りに変えるためのものではありません。
家族の問題を相談する場合も、
ご相談者自身がどのように祈り、何を整え、どのように現実と向き合うかを大切にします。
相手を操作するためではなく、関係性の根本原因を明らかにし、清めるためにご相談ください。
6. 病気・不調・医療について
Q. 病気や不調も相談できますか?
はい、ご相談いただけます。
ただし、おみちびきは医療行為ではありません。
病気や不調がある場合は、必要な医療を受けることを大切にしてください。
そのうえで、医療だけでは説明しきれない背景、家系的・霊的な影響、先祖や土地との関係を感じる場合にご相談ください。
御神言では、病気や不調そのものを診断するのではなく、
その背景にある因縁や祈りが必要な流れを伺います。
Q. 薬や病院をやめてもよいですか?
いいえ。
おみちびきでは、医療を否定していません。
病気や不調がある場合は、医師の診断や治療を大切にしてください。
薬や治療方針については、必ず医療専門家にご相談ください。
御神言や三六九の儀は、医療の代わりではありません。
現実的な対応と祈りを両方大切にしながら、必要な清めを行っていきます。
Q. 精神的につらい状態でも相談できますか?
ご相談いただけます。
ただし、強い希死念慮、自傷の危険、緊急性のある精神的危機がある場合は、まず医療機関、救急、地域の相談窓口など、緊急対応ができる専門機関へご相談ください。
おみちびきでは、医療や心理支援と対立するものではなく、
必要な支援を受けながら、霊的・家系的・土地的な背景を整えることを大切にしています。
7. 無料相談・お問い合わせについて
Q. 無料相談では何をしてもらえますか?
無料相談では、現在のお悩みをお聞きし、御神言が必要か、三六九の儀が必要になりそうか、まず何から始めるとよいかを確認します。
無料相談は、問題の根本原因をすべて明らかにする場ではありません。
根本原因を神に伺う場合は、正式な御神言としてお申し込みいただきます。
Q. 無料相談はどのように行いますか?
無料相談は、Zoomを使用してオンラインで行います。
お申し込み後、相談日時についてご連絡いたします。
相談時間は30分です。
Q. 無料相談だけでも大丈夫ですか?
はい。
まずは無料相談で現在のお悩みをお聞かせください。
そのうえで、御神言が必要か、三六九の儀が必要になりそうか、どのサービスから始めるとよいかをご案内します。
無理にお申し込みをすすめるための場ではなく、必要な方向性を確認するための時間です。
Q. 返信はどのくらいで届きますか?
通常、数日以内にご返信いたします。
万が一返信が届かない場合は、迷惑メールフォルダをご確認ください。
それでも確認できない場合は、LINEから再度お問い合わせください。
8. お申し込み・料金・支払いについて
Q. どのサービスから申し込めばよいかわかりません。
迷われる場合は、まず無料相談、または御神言をご検討ください。
御神言では、今起きている問題の根本原因を神に伺い、
三六九の儀が必要かどうか、どのような祈りが必要かを確認します。
「何から始めればよいかわからない」という方は、お問い合わせフォームからご相談ください。
Q. 料金はどこで確認できますか?
料金については、料金・流れのページをご確認ください。
サービス内容によって料金が異なるため、
御神言、三六九の儀、祈願文、グループ祈願など、それぞれの内容をご確認ください。
Q. 支払い方法は何がありますか?
お支払い方法は、各サービスのお申し込み時にご案内します。
銀行振込、クレジットカード決済など、対応している方法をご確認ください。
詳細は、お申し込み後のご案内、または料金・流れのページをご覧ください。
Q. キャンセルや日程変更はできますか?
日程変更が必要な場合は、できるだけ早めにご連絡ください。
キャンセル規定や変更可能な範囲は、サービス内容によって異なる場合があります。
お申し込み時のご案内をご確認ください。
9. 相談前の不安について
Q. 怖いことを言われませんか?
おみちびきでは、恐れをあおるために御神言や三六九の儀を行うことはありません。
因縁やカルマを扱う目的は、不安を強めることではなく、
苦しみの根本原因を明らかにし、清め、解放へ向かうことです。
問題を見ていく中で深い内容が出ることはありますが、
それは怖がらせるためではなく、必要な祈りを整えるためです。
Q. 先祖や家族が悪いと言われるのではないかと不安です。
先祖や家族を責めるために見るのではありません。
家系の中に未完了の思いや因縁がある場合でも、
大切なのは誰かを悪者にすることではなく、
その苦しみを神に差し出し、感謝と祈りをもって清めることです。
御神言と三六九の儀は、責めるためではなく、清めるために行います。
Q. スピリチュアルに詳しくなくても大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
専門的な知識がなくてもご相談いただけます。
御神言や三六九の儀については、必要に応じてわかりやすくご説明します。
大切なのは、知識の有無ではなく、今起きている問題を誠実に見つめ、必要な祈りへ進むことです。
Q. 他の宗教に入っていても相談できますか?
ご相談いただけます。
ただし、おみちびきの御神言や三六九の儀は、おみちびきの祈りと儀式の考え方に基づいて行います。
ご自身の信仰を大切にされている方は、そのことも含めてご相談ください。
Q. 無理に申し込みをすすめられませんか?
必要のないものを無理におすすめするための場ではありません。
まずは御神言や無料相談を通して、
今の問題に何が必要なのかを確認します。
三六九の儀が必要な場合もあれば、別の整え方がよい場合もあります。
ご不安なことがあれば、遠慮なくお尋ねください。
10. 最後に
ひとりで抱えてきた苦しみを、ここで一度お聞かせください
今起きている問題が、努力不足や偶然ではないと感じているなら、
まずは現在のお悩みをお聞かせください。
御神言で根本原因を明らかにすること。
必要に応じて三六九の儀へ進むこと。
祈りによって因縁を清め、本来の人生の流れへ戻ること。
その第一歩が、ご相談です。
どうぞ、ひとりで抱え込まずにお聞かせください。