祈願文「真のことば」
御神言で明らかになった原因を、日々の祈りへ
御神言で根本原因が明らかになったあと、
大切なのは、その気づきを日々の祈りと行動につなげていくことです。
祈願文「真のことば」は、
御神言で明らかになった内容や、
今抱えている願い・悩みを、
日々唱えられる祈りのことばとして整えるものです。
御神言を受けた方の次の選択肢として。
祈願文だけを必要としている方へ。
塩盛りと共に祈りを実践したい方へ。
今のあなたに必要な祈りを、
「真のことば」としてお届けします。
祈願文「真のことば」作成
22,000円(税込)
御神言を受けた方へ
御神言で根本原因が明らかになったあと、
その内容を日々の祈りへ落とし込むために、真のことばを整えることができます。
たとえば、御神言で次のような内容が明らかになった場合です。
- 先祖に未完了の思いがある
- 家系に罪悪感や悲しみが残っている
- 土地に清めが必要な記憶がある
- 過去生からの恐れや後悔が関係している
- 家族関係に祈りが必要である
- お金や仕事の流れに因縁が関係している
- 日々の祈りを続けることが大切である
御神言は、根本原因を明らかにするものです。
真のことばは、その原因に対して、日々どのように祈るかを形にするものです。
御神言で知ったことを、
そのままにしておくのではなく、
毎日の祈りとして神に差し出していく。
そのための祈願文が、真のことばです。
祈願文だけほしい方へ
御神言を受けていない方でも、
祈願文「真のことば」をお申し込みいただけます。
たとえば、
- 家族のために祈りたい
- 仕事や事業の流れを整えたい
- お金の不安を神に差し出したい
- 健康や心身の回復を祈りたい
- 恋愛・結婚・夫婦関係について祈りたい
- 先祖供養や墓じまいの祈りを整えたい
- 土地や家を清める祈りがほしい
- 人生の節目に祈願文を整えたい
- 日々唱える言霊がほしい
このような場合にも、真のことばを作成できます。
ただし、問題の根本原因を神に伺うものではありません。
根本原因を詳しく知りたい場合は、御神言をご検討ください。
真のことばは、
今の願いや祈りたいテーマをもとに、
日々唱えられる祈願文として整えるものです。
塩盛りとセットで祈る
真のことばは、塩盛りととても相性のよい祈りです。
塩盛りは、場を整え、祈りを置くための実践です。
そこに真のことばを添えることで、
何を祈り、何を神に差し出し、どの流れを整えるのかが明確になります。
たとえば、次のような使い方ができます。
- 家や部屋の塩盛りの前に、真のことばを唱える
- 土地や実家を清める意図として唱える
- 先祖や家系への祈りとして唱える
- 仕事場や店舗の流れを整える祈りとして唱える
- 家族の調和を願って唱える
- 自分自身の心を整えるために唱える
塩盛りは、ただ塩を置くことが目的ではありません。
大切なのは、どのような祈りを込めるかです。
真のことばは、その祈りの中心となる言葉です。
真のことば とは
「真のことば」とは、
あなたの願いや悩みを、神に差し出すための祈願文です。
ただ願いを文章にするだけではありません。
今、何を神に祈るのか。
どの苦しみを清めたいのか。
どの流れを本来へ戻したいのか。
どのような感謝と決意を言葉にするのか。
その方の状況に合わせて、祈りとして唱えられる形へ整えていきます。
真のことばは、
日々の祈りとして唱えることもできます。
塩盛りの際に読み上げることもできます。
御神言後の祈りとして続けることもできます。
家族や先祖、土地、仕事、健康、人生の節目に向けて捧げることもできます。
真のことばと御神言・三六九の儀の違い
| 項目 | 役割 |
|---|---|
| 御神言 | 問題の根本原因を神に伺う |
| 三六九の儀 | 御神言で明らかになった因縁を清める |
| 真のことば | 日々唱える祈願文として祈りを整える |
| 塩盛り | 場を整え、祈りを置く実践 |
真のことばは、御神言や三六九の儀の代わりではありません。
けれども、日々の祈りを続けるための大切な実践です。
根本原因を知りたい方は御神言へ。
深い因縁清めが必要な方は三六九の儀へ。
日々の祈りとして整えたい方は真のことばへ。
場を整えながら祈りたい方は塩盛りと共に。
このように、ご自身の状況に合わせてお選びいただけます。
祈願文は、願いを押し通すためのものではありません
祈願文「真のことば」は、
自分の願いを無理に通すための言葉ではありません。
誰かを変えるためでも、
相手を思い通りに動かすためでも、
恐れから神にすがるためでもありません。
大切なのは、
今の苦しみや願いを神に差し出し、
自分自身の心を整え、
必要な祈りと行動へ戻ることです。
因縁やカルマを扱う場合も、
怖がらせるためではありません。
誰かを責めるためでもありません。
苦しみの原因を明らかにし、
祈りによって清め、
本来の流れへ戻るために、真のことばを整えていきます。
このような方におすすめです
祈願文「真のことば」は、次のような方におすすめです。
- 御神言を受けたあと、日々どのように祈ればよいか知りたい
- 御神言で明らかになった原因に対して、祈りを続けたい
- 三六九の儀までは必要ないが、祈願文で整えたい
- 塩盛りの際に読み上げる祈願文がほしい
- 先祖や家系に向けた祈りを整えたい
- 土地、家、墓、井戸、神仏に向けた祈りを整えたい
- 家族や大切な人のために祈りたい
- 仕事、お金、健康、人間関係、恋愛・結婚について祈りたい
- 人生の節目に、神に願いを差し出したい
- 自分の願いを正しい言葉にして祈りたい
- 毎日唱えられる祈りのことばがほしい
- 祈りを習慣にしたい
うまく言葉にできなくても大丈夫です。
今の願い、悩み、祈りたい対象をお聞かせください。
真のことばで祈れる主なテーマ
– 先祖・家系の祈り
先祖供養、家系の因縁、家族に続く病気・事故・不和・お金の問題などに対して、感謝と清めの祈りを整えます。
このような方へ
- 先祖に感謝を伝えたい
- 家系に続く苦しみを清めたい
- 墓じまいや供養の祈りを整えたい
- 家族に続く問題に祈りを捧げたい
- 父方・母方の家系へ祈りたい
– 土地・家・場の祈り
土地、家、実家、墓、井戸、神仏、事業所、店舗などに向けた祈りを整えます。
このような方へ
- 家や土地を清めたい
- 実家や墓に祈りを捧げたい
- 井戸や神仏に関する不安を整えたい
- 店舗や事業所の流れを整えたい
- 塩盛りと一緒に祈りたい
– 仕事・事業の祈り
仕事、転職、起業、事業、使命、社会的役割に向けた祈りを整えます。
このような方へ
- 仕事の流れを整えたい
- 起業や転職に向けて祈りたい
- 自分の使命を生きたい
- 事業の停滞を神に差し出したい
- 人の役に立つ仕事をしたい
– お金・豊かさの祈り
お金への不安、借金、経済的な停滞、豊かさを受け取ることへの恐れを整える祈りを作成します。
このような方へ
- お金の不安を神に差し出したい
- 借金や経済的苦しみに祈りたい
- 豊かさを受け取ることへの抵抗を手放したい
- 家系に続くお金の苦しみを清めたい
- お金を愛と循環の中で使いたい
– 家族・親子・夫婦の祈り
親子、夫婦、兄弟姉妹、親族関係に向けた祈りを整えます。
このような方へ
- 家族の調和を祈りたい
- 親子関係を整えたい
- 夫婦関係を神に差し出したい
- 子どもの幸せを祈りたい
- 家族への怒りや悲しみを清めたい
– 健康・心身の回復の祈り
病気や不調そのものを治すという意味ではなく、心身の回復、日々の支え、家系的・霊的背景の清めに向けた祈りを整えます。
このような方へ
- 病気や不調の中で心を整えたい
- 回復への祈りを日々唱えたい
- 家族の健康を祈りたい
- 不安や恐れを神に差し出したい
- 医療と共に祈りを大切にしたい
※真のことばは医療行為ではありません。病気や不調がある場合は、必要な医療を受けてください。
– 恋愛・結婚・ご縁の祈り
恋愛、結婚、夫婦関係、良縁、別れ、再出発に向けた祈りを整えます。
このような方へ
- 良縁を祈りたい
- 結婚に向けて心を整えたい
- 過去の恋愛の傷を清めたい
- 夫婦関係を神に差し出したい
- 愛を恐れず受け取れるようになりたい
– 自分自身・魂の道の祈り
自己否定、恐れ、罪悪感、孤独感、魂の使命、人生の選択に向けた祈りを整えます。
このような方へ
- 本来の自分を生きたい
- 自己否定を手放したい
- 魂の使命に沿って生きたい
- 人生の節目に祈りを整えたい
- 神と共に歩む言葉がほしい
御神言は、根本原因を明らかにするものです。
真のことばは、その原因に対して、日々どのように祈るかを形にするものです。
御神言で知ったことを、
そのままにしておくのではなく、
毎日の祈りとして神に差し出していく。
そのための祈願文が、真のことばです。
作成の流れ
祈願文にしたいテーマをお知らせください。
例:
- 先祖供養の祈り
- 家族の調和の祈り
- 仕事や事業の祈り
- お金の不安を清める祈り
- 土地や家の祈り
- 健康回復への祈り
- 恋愛・結婚の祈り
- 自分自身を整える祈り
祈りたい内容、現在のお悩み、願い、対象となる方や土地などを確認します。
御神言を受けている方は、御神言で明らかになった内容をもとに祈願文を整えます。
いただいた内容をもとに、日々唱えられる祈願文として整えます。
神に差し出す言葉として、
感謝、清め、赦し、調和、願い、決意を込めて作成します。
作成した真のことばをお渡しします。
必要に応じて、唱え方や塩盛りと合わせた使い方もご案内します。
真のことばは、受け取って終わりではありません。
日々唱え、祈りを続けることで、心と場を整えていきます。
お申し込み前にご確認ください
1. 真のことばは、御神言の代わりではありません
真のことばは、日々唱える祈願文です。
問題の根本原因を詳しく神に伺うものではありません。
根本原因を知りたい方は、御神言をご検討ください。
2. 真のことばは、三六九の儀の代わりではありません
深い先祖因縁、土地の因縁、過去生のカルマなど、儀式による清めが必要な場合は、三六九の儀をご案内することがあります。
真のことばは、日々の祈りとして整えるものです。
3. 医療・法律・心理療法の代わりではありません
病気や不調がある場合は、必要な医療を受けてください。
法律、相続、不動産、契約に関わることは、必要に応じて専門家へご相談ください。
真のことばは、現実的な対応を否定するものではなく、祈りによって心と場を整えるためのものです。
4. 誰かを操作するための祈願文は作成できません
特定の相手を思い通りに動かす、誰かを傷つける、相手の意思を支配する目的の祈願文は作成できません。
真のことばは、神に差し出す祈りです。
愛、調和、清め、本来の流れへ戻るための祈りとして整えます。
よくある質問
- 御神言を受けていなくても申し込めますか?
-
はい。
御神言を受けていない方でも、祈願文「真のことば」をお申し込みいただけます。ただし、問題の根本原因を詳しく知りたい場合は、御神言をご検討ください。
- 御神言を受けた後に作成することはできますか?
-
はい。
御神言で明らかになった内容をもとに、日々唱える祈願文として整えることができます。御神言後の祈りを続けたい方におすすめです。
- 塩盛りと一緒に使えますか?
-
はい。
真のことばは、塩盛りと共に唱える祈りとしてお使いいただけます。塩盛りで場を整え、真のことばで祈りの意図を明確にすることで、日々の実践が続けやすくなります。
- 家族や先祖のための祈願文も作れますか?
-
はい。
ご家族、先祖、家系、亡くなった方、土地、家などに向けた祈願文も作成できます。ただし、誰かを思い通りに変えるためではなく、感謝、清め、調和、本来の流れへ戻るための祈りとして整えます。
- どのような内容を書けばよいですか?
-
うまく文章にしようとしなくても大丈夫です。
以下のような内容を、書ける範囲でお知らせください。
- 祈願文にしたいテーマ
- 今困っていること
- 願っていること
- 祈りたい対象
- 御神言を受けた方は、その内容
- 塩盛りと一緒に使いたいか
- 毎日唱えたい祈りか、特定の場で使いたい祈りか
- どのくらい唱えればよいですか?
-
まずは、毎日一度、心を整えて唱えることをおすすめします。
朝、夜、塩盛りのとき、気持ちが揺れたときなど、続けやすいタイミングでお使いください。
大切なのは、完璧に唱えることではなく、祈りを続けることです。
祈願文「真のことば」申し込みフォーム
真のことばについての確認
以下を確認しました。
- 祈願文「真のことば」は、日々唱える祈願文であり、御神言の代わりではありません。
- 問題の根本原因を詳しく神に伺う場合は、御神言が必要です。
- 深い因縁清めが必要な場合は、三六九の儀をご案内することがあります。
- 病気や不調がある場合は、必要な医療を受けることを大切にします。
- 法律・相続・不動産・契約に関することは、必要に応じて専門家に相談します。
- 特定の相手を支配する、傷つける、思い通りに動かす目的の祈願文は作成できません。
個人情報の取り扱いについて
- 入力した内容は、祈願文作成およびご連絡の目的で使用されることに同意します。
▼うまく文章にしようとしなくても大丈夫です。
短い文章でも構いません。
今の願い、祈りたい対象、困っていることを、書ける範囲でお知らせください。
